
かわいい見た目とハイスペックなダイハツ ムーヴキャンバスのご紹介です♪
気になった方はエコパーチャンネルで本編をどうぞ!
いずみ&みさき「せーのエコパーチャンネル~いずみです!みさきです!お願いします!」
いずみ「今日は何時起きですか?」
みさき「6時くらいですかねー」
いずみ「声ちっさ!なんで6時くらい?」
みさき「今日集合8時なんですよ!だからね頭回ってないし目も開いてない」
いずみ「今日は何をするために早起きしたんですか?」
いずみ「今日はみさきといずみのラブラブお花見デート企画です♪」
いずみ「ありがとうございます皆様」
いずみ「ということで今日はダイハツ ムーヴキャンバスに乗ってみさきさんとお出かけに行きたいと思います」
いずみ「朝早いですけどよろしくお願いします」
みさき「このキャンバスに乗ってドライブ…お花見デート」
いずみ「歯切れ悪いなぁ」
みさき「いきたいと思います」
いずみ&みさき「せーの ぷっぷー」
いずみ&みさき「ということでー」
いずみ「内装でーす」
みさき「Foooooooooooooooooo」
いずみ「キラキラキラー」
いずみ「なんかさシートめっちゃ可愛くない?ネイビーで」
みさき「なんか今時って感じだよね」
いずみ「特に私たちの目を引いてしまったのが」
みさき「This Display」
いずみ「これすごくない?めっちゃもうiPadくっついてるみたい」
みさき「手で触れるんだよ」
いずみ「めっちゃパネル綺麗で」
いずみ&みさき「うぉぉぉぉぉ!」
みさき「一関にこんなビルなんてあったんだね。高さもあるじゃん」
いずみ「ええっ?」
みさき「ホントニコレハイチノセキ」
いずみ「いやーさすがの機能ですね。実はねもっといい機能も教えてもらったので」
みさき「そうなん です」
いずみ「This isいつも買わないような飲料」
いずみ「なんとたまたまね。言ってたんだよね」
みさき「本当に聞いて欲しい聞いて欲しい」
みさき「さっきセブン行ったんだよね。今日色々ドライブするから買おうって言って」
みさき「いつもならさーいず氏はジャスミンティーでさぁ」
いずみ「クールなジャスミンティーだし」
みさき「午後ティーとかフルーツティー系を飲むのよ」
みさき「本当にたまたま、そんなに寒くはないんだけど」
いずみ「気取っちゃって」
みさき「あったかい飲み物あるね」
みさき「本当に何も知らなかったんだけど白湯なんて飲んでるの見たことなかったけど」
みさき「白湯!?」
いずみ「This isボトルのホルダーなんですけど。まぁみんなついてますよ。ボトルホルダーなんてね。そう何がすごいってここにボタンあるじゃないですか。ということはまあ押しますよね」
いずみ&みさき「押しちゃうよねボタンは!」
いずみ「なんとこれホット専用のドリンクホルダーで冷めない!」
みさき「やばいよね」
いずみ「やばい!」
みさき「だって白湯なんて冷めたらただの水やん!それがずっと白湯のまま飲める」
いずみ「いや買った価値あったわ」
みさき「あんた今日白湯選ぶなんてセンスあったわ」
いずみ「Thank you so much」
みさき「アンタホントウニエイゴシャベルノヤメタラ」
いずみ「いやこれは本当にヤメタクテ ナンデカッテイウトワタシ今週1週間くらいめっちゃ英語をしゃべる機会がありがたいことにあって、留学帰りの帰国子女みたいになって本当に恥ずかしいわけよ」
みさき「要所要所にAh…this is…」
いずみ「本当にやめて!恥ずかしいそのReply」
みさき「編集さんがリプレイしてくれます!」
いずみ「はい最悪ー裏切ってますよ」
みさき「これです」
いずみ「ということで内装紹介はこの辺にして早速行っちゃいますか!」
いずみ&みさき「ぷっぷー」
みさき「えっ進むよ」
いずみ&みさき「キャーーーー」
いずみ「やばいです」
みさき「遊びの乗り物みたいな。ゴーカートみたいな気持ちで乗っちゃダメなの」
いずみ「そんな気持ちだったの逆に」
いずみ「これ事故ったらお蔵入りもあるけど、あれでもいいね。トータルカーライフサポート動画」
みさき「事故ったみさきが」
いずみ「どうエコカーパークで救助されるか」
みさき「なんか初めて乗る車だからドキドキだね」
いずみ「ドキドキ」
みさき「私たちのこの喋り方は一回説明させてください」
いずみ「えっとですね…この話をするには一人に謝らなきゃいけ なくて。私たち仲いいです。マジで本当に仲良くてよく2人でどこでも行っちゃうんですけど、もう一人仲いい子がいてその子のお家に泊まらせていただいたんですよね。一人暮らしのうちにね」
みさき「そうだね」
いずみ「その子が夜勤のバイトをしていて2時半にバイトが終わると。申し訳ないんですけど先に寝させてもらいます。すいません」
みさき「ね。その子のお家でね」
いずみ「でね。そうでもやっぱ女の子の一人暮らしのお家で危ないから鍵はもちろんね。閉めてて全ての鍵を閉めましたね。できる限りの安全対策は済ませました。家のドアロックっていうかチェーンのところまで閉めちゃってて」
みさき「鍵はね1本しかないんだよね。そう合鍵とかないの」
いずみ「鍵を開けたらすやすや寝てる私たちが1cmのこのドア越しから見えるっていう」
みさき「開けたらうちらのこと呼んだんだって。起きて!帰って来たよ!ってうちら爆睡なのね」
いずみ「そう。爆睡してたので6時まで気づかず、あの夜勤終わりの子を3 時間放置してその懺悔で、あ本当に私たちは荷物もまとめて今から家を出ます。本当に申し訳ございませんでした」
みさき「恰好は犯罪者よ」
いずみ「その子は心の広い子で許してくれたんですよ。懺悔の気持ちを込めてその子のご飯をね作らせてもらったんですけど」
みさき「一人暮らしだから作り置きのねご飯を2人で5時からもう7時くらいまで7時8時ぐらいまで2人でもう夜なべして作り置きご飯を作ったわけもう何十食と作ってたんですよ」
いずみ「中華を作ったんですよチャーハンとか。作ってたもんで憑依しちゃったんですよ中国人が」
みさき「そうもう中国人シェフだった俺らはみたいな」
いずみ「で、そこででてきたのがこの喋りカータテコトデスネ」
みさき「チョットミナサンソコ@#$%^&(聞き取り不可)
いずみ「ワタシタチハゴミムシダカラコノシゴトヤリコナスシカナイナー」
いずみ「それで私ちょっと不安なところがあって今日の撮影日は4月15日なんですね。で皆さんご存知の北上市の展勝地の桜は先週満開を迎えたと」
みさき「そうそう」
いずみ「の中で私たちが今行くお花見なんですけど、県南なんで…あんのかって」
みさき「まだ咲いてんのかって!」
いずみ「私めっちゃ不安で。もしかしてシュレディンガーの花見なんじゃないかなって思って」
みさき「見るまで咲いてるか咲いてないかわからない」
いずみ「その可能性…もはや可能性を観測しに行くという」
いずみ「本当にね正直言ってねまだまだ近すぎる」
みさき「まず10分くらい、しないで着くよね」
いずみ「このミッションを乗り越えて次があるかなって分かる。いきなり遠出は厳しかったかなって思ったね」
みさき「そうだね。うちらにさ任せられないよね」
いずみ「そんなことないよ!みさきだからできると思ってるよ!」
みさき「褒めて伸ばす教育なんですよ!本当にね二人とも褒めて伸びるタイプだから。褒めて伸ばしてほしいな」
いずみ「コメント欄で褒めてください」
みさき「はい褒めてください」
みさき「運転上手ですみさきさん」
いずみ「全然上手だと思いますよ」
みさき「ほらね」
いずみ「ごめんなさいこれYouTube向きじゃ ないですよね。ラブラブしちゃって」
みさき「あれすごいんじゃない?あそこピンクじゃない?」
いずみ「えーーーーーもうジダレザクラも散っちゃってるんですか」
みさき「でもさほら今日の夜さ雨降ってからさ」
いずみ「ラストだね今日ね」
みさき「そうだね」
いずみ「めっちゃさあ見覚えのある軽自動車ばっかりやね」
みさき「うちらねこれやってるおかげでね軽自動車詳しくなってきたから」
いずみ「ハスラー来ました。はいこれがスペーシアこっちがカスタムですみたいな」
みさき「ピグマリオン感じるために駐車していきたいと思います」
いずみ「さあこのバックモニターとTさんを最大限に生かして停めていきたいところでありますね」
みさき「イヤーーー」
いずみ「どこいくのー」
みさき「どここれ?なにこれ?ちょっとまって」
いずみ「凄ない?超ど真ん中駐車に来てます」
いずみ&みさき「いいよ!いいよいいよいいよいいよいいんじゃないいいんじゃない」
いずみ「慎重に」
みさき「ちょっと1回切り替えしますね。怖い怖い私達初心運転者なんです」
いずみ「嘘つけー」
みさき「こんなあるんですけど ほらほらまた学生だから心がね全然運転とかあんましてないのよ普段。そうなんかね 友達と遊びに行く時くらいしかねやる機会 なくて」
いずみ「いいんじゃない」
みさき「TチャレンジーどうですかTさん」
Tさん「すごいびっくりした。うますぎて」
いずみ「ありがとうございます」
みさき「本当に周りの人ってね優しいよね」
いずみ「ということでとりあえず行きのドライブ終了でございます」
いずみ&みさき「ありがとうございました」
みさき「楽しんでいきましょう」
いずみ&みさき「ぷっぷー」
いずみ&みさき「到着しましたー」
いずみ「ここは一関の遊水地ですね」
みさき「そうだね」
いずみ「今回はお邪魔させていただきます」
みさき「ありがとうございます」
いずみ「ありがとうございます!いろいろ公園で遊んで行くデートをお見せするだけという」
みさき「お付き合いください」
いずみ「ありがとうございます」
スタッフ「乗り心地はどうでしたか?」
みさき「すごいあのー初っ端から展開っていう大技だったんですけど、ここまで小回りのきく乗りやすい車だなって」
いずみ「美咲さんはちょっと足短かったんで、すごい座席を前に詰めて運転してたんですけど、足元広々ですごいゆったりとお話できて快適空間でしたね」
いずみ「あーそうそう。ホットポケット!あれ本当に白湯でしたずっと」
みさき「なんかさーお花見来るのも久しぶりだよね」
いずみ「コロナでなかなかお出かけとか制限されてたからさ、もう散歩でもすごい幸せを感じますね」
いずみ「今日のやること話してもいい?美咲さんがこれ持ってきてくれたんですよ!これはボールが入ってまして」
みさき「サッカーボールとバレーボールね」
いずみ「勝負をつけたいなと思って。1個好きなところを1個言っていかないと爆発するサッカーボール」
みさき「www」
いずみ「美咲さんて、なんか結構好き言わないんですよ。私毎日言うんですけど」
みさき「あんまりそういうのあんまり言わないから」
いずみ「ちょっと聞きたくて私得のゲーム!私しか得しない。もう本当見てる誰も得しないゲームなんですけど」
いずみ「今日のさドライブめっちゃいいディスプレイだったじゃないですかーだから音楽流したかったんだけど 、著作権とかの関係で流せなくて…その代わりに私たちで合唱でもしようかと思ったんですけど、私たち実はねあの東北大会出場の特設合唱部に入ってて」
みさき「うちら合唱しに行ったんだから叫びに行ったんだかわかんなくてw」
いずみ「歌上手くて入ったわけじゃないんですよね」
みさき「覚えてますか?私たちと同じ中学校だった皆さん!伝説の俵積み唄!」
いずみ&みさき「www」
みさき「マジ面白いんだけどーなんかその歌なんか合唱ってさみんなさ群青とかそういう卒業式」
いずみ「艶やかな歌ね」
みさき「どっちかって言うとバラードちょっとリズムがゆったりめのさ曲をさ思い浮かべてじゃない?俵積みだったってやばくて!ヤッコラサー!とか言うの合唱の中で!しかもテンポが速い」
いずみ「指揮者も大変そう」
みさき「難しすぎてピアノの先生じゃなくてピアノできないみたいな」
いずみ「四部でヤッコラサーですよ」
みさき「だからヤッコラサーにも、高音のヤッコラサーと低音のヤッコラサーがあるのね」
※お互いの好きなところを言わないと爆発するサッカーボール
~ルール~
相手の好きなところを交互に言い合いながらサッカーをする
好きなところが出てこなかったら負け
いずみ「みさきの好きなところは表情筋が豊か」
みさき「いずみの好きなところは人中の伸びしろが凄い」
いずみ「おい!ふざけんな」
みさき「いずみの好きなところは歩き方が変ですぐ靴底がへこんじゃうこと」
いずみ「絶対好きなところじゃないだろ」
いずみ「みさきの好きなところは意思がある」
みさき「これいつ終わるの!?」
いずみ「でもやっぱみさきの好きなところは学のあるエンターテイナー性と自分のセンスをね持ってるところ。私の困ってることとか悩んでることはバリバリついてきてくれるところですかね。じゃあこれからもよろしくお願いします!」
みさき「’今日好き’みたいw好きなところはどこに行っても楽しいところだし、みさきが独りでいたくないなって時に毎回駆けつけてくれて、ずっとお話を聞いてくれる。自分の時間よりもみさきとの時間を大事にしてくれる。これからもよろしくお願いします!」
いずみ&みさき「www」
みさき「どっちの愛が強いと思いますか?」
スタッフ「なんかあれだね。二人ともすごかったね」
いずみ「www」
いずみ「ようこそマンカラの世界へ」
みさき「本日私たちはマンカラで戦っていきたいと思います」
※マンカラはアフリカや中近東、東南アジアにかけて古くから遊ばれている伝統的ボードゲームです。
いずみ「はい。お疲れ話しながらしながら小話でちょっと話していきたい」
みさき「それではよろしくお願いします」
いずみ「よろしくお願いします。マンカラではじゃんけんが一番大事」
※自分のポケットに多くお弾きを入れた人の勝ち
いずみ「それでなんで私がこれ持ってるかっていうと。あのハマりすぎて高1の誕生日プレゼントで買ってもらいました」
みさき「ありえないですw」
いずみ「今日スタートした一関インター店なんですけど、インター店ってin赤荻なんですよね」
みさき「うちらの故郷in赤荻ね」
いずみ「赤荻エピソードトークとかしていきたいなぁなんて思ってるんだけど、私は生まれも育ちも赤荻。みさきさんは栃木県のメルヘングリム保育園から赤荻保育園に来た」
みさき「キラキラネームの保育園で育ってw」
いずみ「衝撃的大スターねw私たちが出会ったのは赤荻小学校でして、当時の私たちは…私たちじゃないです!すいません間違えました!みさきさんがかなりやんちゃkid’sでして、あの多分授業座って受けたことないです!6年間」
いずみ&みさき「www」
みさき「ずっと廊下に立たされ図書館通いみたいな。図書室の先生と毎日楽しく遊んで暮らすみたいな感じ」
いずみ「赤荻小学校時代の一番のエピソードトークがあって、私は普通の子だったんですよ。みさきさんがちょっとCrazy Girlで、私が友達とかまくらをつくって遊んでたんですよ。次の日の朝早く来て「かまくら入って遊ぼうね」っていう約束をして、その日はバイバイしたんですけど、次の日に約束してた女の子が早く集合したらつくったかまくらがなくて、なんでないかというと、上にみさきさんが乗ってぶっ潰してジャンプして遊んでいた」
みさき「進撃の巨人よ」
いずみ「そのときのみさきさんって人のがんばって作ったものを壊すのが楽しい。今はそんなことはないんですけど」
みさき「そのときはマジで楽しくて。人が作ったものを壊すのが楽しいというより、ただ遊んでただけ。かまくらを作るのと同じ楽しさを、かまくらを壊すことに見い出してた」
いずみ「来ましたねお互いに」
みさき「来ました来ました」
いずみ「これどうかなわかんないかも」
終了
みさき「4個分負けた」
いずみ「あざっす」
いずみ「対戦ありがとうございました」
みさき「ありがとうございました」
※乗って来たキャンバスに搭載されているホッとカップホルダー機能について正直どうでしたか?
いずみ「思ったのは、まあ消したら消えるじゃないですか。エンジン消したら再加熱とか時間かかりそうですね。なんかどっか行ってて戻ってきて。加熱ってより保温メインだね」
みさき「あったらすごい嬉しいよ」
いずみ&みさき「はいー」
いずみ「ということで今日はキャンバスでお花見ドライブしてきましたー」
みさき「楽しかったね」
いずみ&みさき「ありがとうございます」
みさき「桜もねまだ散ってなかったよね」
いずみ「キャンバスの魅力と一関の魅力を伝えることができたかなと思ってます。ということで今日の動画が 面白かった方」
みさき「参考になった方」
いずみ「高評価と」
みさき「チャンネル登録」
いずみ「お願いします!そしてコメントも見たいので、どしどしお待ちしてます。質問やおすすめスポットなど 問い合わせてください!」
みさき「よろしくお願いします」
いずみ「ということで」
いずみ&みさき「またねー」
※おまけ
今回のようなドライブ企画の第二弾があったらどのような車に乗りたいですか?
みさき「ハスラーとか」
いずみ「SUV系」
みさき「SUV系で自然のある所に行けたらいいなって」
スタッフ「川とか」
みさき「わぁ最高!!」
スタッフ「キャンプとかできそうなところとかで」
みさき「わぁ最高!」
いずみ「本当にやりたいかも。結構あのネイチャー好きなんで夏頃に行きたいですね」
みさき「うわぁめっちゃ行きたい。SUV系で次はどこかに行きたいですね」
いずみ「初めてのドライブ回だったんで、運転距離と時間を短かったじゃないですか」
スタッフ「ちょっと遠出をして」
みさき「次ちょっと遠出したいですね」
いずみ「まだ腹五分目くらい?」
みさき「まだしゃべり始め」
※YouTubeが始まって大体半年が経ちましたけどどうですか?
みさき「はやい」
いずみ「そうですね。まだまだなんか次の撮影何喋るとか、本当に2人で毎日喋ってて」
みさき「いずみ夜眠れなくて目つぶってから、あー何しゃべろうかなーって」
いずみ「YouTubeで何喋ろうかなしゃべって考えて3時間くらい目つぶるだけみたいな時間を毎日過ごして、頻度増やして撮りたい」
スタッフ「頻度は増えてもいいかもしれないね」
スタッフ「これから結構イベントも増えてきて、予定が未定のものもあるんですけど、アピールしつつ増やしていきたいですね」
いずみ&みさき「やったー」
いずみ「半年が経って周りがめちゃくちゃみんなが応援してくれて、指さされてYouTuberってたまに言われました」
みさき「ちょっと恥ずかしくて消えたくなる時あるんですけどw」
※本文の内容は、動画公開時点の情報です。
